瞳のフォトグラフ

そういえば最近、 「瞳のフォトグラフ」 というコミックを本屋で見かけて表紙買い。 いやだってさ、レンズ銘までばっちり入ったEOS Kiss X2持った女の子が表紙なんだよ? Kiss DN使いとして気になるのは当然じゃないですか。

実際読んでも、女の子×鉄道系とかの複合系にありがちな極端なアンバランスさはなくて、 いい買い物したなーと。 連載側のYahoo!コミックの方は必要プラグインが邪悪なので残念ながら見れないけど、 とりあえず2巻以降も出たら買いますよ。

なんといっても、言ってることがすごく共感できるんですよね。 裏表紙にある「いいことひとつ見つけたらその度にシャッターを切ればいい」は、 まさに自分の写真スタンス。
もちろん、被写体を探してさらにそれを昇華させて撮るのも身につければ強いんですが、 万年へたれアマチュアを自認する自分としてはまずは心に直結した写真を撮りたいなぁというか、 そこを忘れたら本当に下手なだけの写真になってしまうなぁというか。 そういうわけで、趣味とまではいかなくても写真に 少しでも興味ある人にはオススメしてもいいかなと思います。

んでまあ、なるたんがサークル参加してるのでアイドルMySTAR2009に遊びに行ったらですね、 作者のGUNPさんがサークル参加されててびっくりしたわけでw。 あ、アイマス同人やってる人達だったんだ。そういえば絵柄に見覚えあったようななかったような ・・・なんたる不覚というかなんというか。ちなみにチキンなのでお声はかけられませんでしたorz。 なんというか、意外な所で繋がるというか繋がらないというかw。
そんなわけで、カメラM@STER絵描きとしてもこっそり応援させていただきますw

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