HaRuChiHa

HaRuChiHa

前回に続き、pixivの企画「ワシの百合m@sは108式まであるぞ」に参加するために描いた絵。 今回は変化球じゃなしに普通にはるちはです。まあ百合分は相変わらず薄めですが。

前回もそうでしたが、今回は特にかわいくしよう、大人っぽくしようとか、凝ろうとか意識せずに 描いたのがよかったのか、 意外とすんなり(特に描くのが苦手な千早)自分の絵柄にはまってくれて自分でびっくり。 そんなに需要のある絵柄でもないと思うけど、せめて毎回このくらい描ければね・・・。

別バージョン

千早ちゃんからの小包

千早ちゃんからの小包

海の向こうの千早ちゃんから小包が届いた。千早ちゃんの新譜と手紙とその他いろいろ。 私にはほとんどの曲の英語の歌詞は難しすぎるけど、それでも心に響く千早ちゃんの歌。

前回に続き、pixivの企画「ワシの百合m@sは108式まであるぞ」に参加するために描いた絵。 ・・・だったのですが、さすがにこれで百合m@sというには無理があるだろ。 というわけで結局pixivではイメレスしてなかったり。 ちなみにpixiv版とはトリミング変えています。というかpixiv版影つけ忘れた(汗。

以前書きましたが、「はるちは」というのは自分が 春香を好きなひとつの要因であったりします。 ただ、自分の中のはるちはは、春香と千早は最初から最後まで あくまで別の道を歩いているんですよ。 そんな距離がありつつも強いつながりがあるそんな二人・・・を描こうとした結果、 こう説明しないとわからないような絵になってしまったわけで。反省

別バージョン

今日は小鳥さんが操縦席ですから

今日は小鳥さんが操縦席ですから

春香機と千早機がセットなのと同様に 律子機とアイマスSPL機もまたセットで使う自分です。

前回に続き、pixivの企画「ワシの百合m@sは108式まであるぞ」に参加するために描いた絵。 お題は「プレゼント」「戦争」。

今回はAC6ではユーザー機体としては使えないファントムII、しかもRF-4をチョイス。 小鳥さんを乗せるならRF-4(F-4の偵察機バージョン)だとずっと前から考えていました。 だからまあ、ニワカPの
が出てきたときには本当にやられた!と思いましたが(もっとも自分はもともとニコマスPじゃないですがw)、気を取り直してRF-4で描いてみたのが今回。この間百里行ったのは実はこれの資料集めもあったり。

今回、百合m@sということで、機体も自衛隊のRF-4が緑と黄土色の迷彩なんであわせて「ことりつこ」カラーにしようとも考えたんですが、自衛隊機そのままだと緑の面積が大きくなったり、純粋に「小鳥機」にした方が 話的に収まりよかったりしたので、今回はひよこ色にしました。

以下尻切れトンボSS。

別バージョン

Koshishinの視点~雨の総武線

何を撮ろうと言う目的があるわけでもないけども時間つぶしに雨の駅で1時間。
毎回毎回似たような構図で撮っていたりも取りあえずシャッターが押したくなれば押せばいい・・・そんなスタンス。

Koshishinの視点~雨の総武線
1枚だけ横位置なんであぶれた

Koshishinの視点~単焦点

散髪ついでにいつもの上野に出るに当たって、 いつもと同じ機材なのもおもしろくないので、 いつもの17-70mmではなく、EF35mmF2とEF50mmF1.8IIを持っていくことに。 例えボディーがEOS 7Dでもこの2本をつけると凄くカメラが軽快になる。

そしてなにかこの2本で撮った写真は何故かすごく落ち着く。特に50mm。 実際の写真を見て「レンズの味」なんてものを論じれる程の目は持っていないのだけれども、 最初に買ったレンズがNewFD50mmF1.8だったから、 APS-Cサイズで画角は変われどその血を引くEF50mmF1.8の描写に 自然と惹かれるのだろうか。 それとも銀塩時代は低感度のフィルムでシャッター速度を稼ぐべく、 今より開放付近を多用していたから、被写界深度の浅い写真に懐かしさを覚えるのだろうか・・・。

あなたは私の人生の僚機だから

あなたは私の人生の僚機だから

AC6で春香機使うときには僚機は千早機、 千早機使うときには春香機にするのが自分の中のお約束です。 そんなはるちはへの思いを絵に・・・。

pixivの企画「ワシの百合m@sは108式まであるぞ」に参加するために描いた絵。 主催者のごまうPの濃い友情物もおkという寛容なレギュレーションに甘えて、 「どこが百合?」という絵で・・・本当にこれでいいのか心配になってきた・・・。 お題は「武装アイドル」「戦争」。

ちなみに今回の戦闘機、微妙にAC6のF-22A春香機・F-15E千早機とは変えています。 春香機の方は春香グラを「天使とダンスだぜ!」というのと千早機に合わせて、Da服に(AC6のはVo服)。 千早機の方はF-15SEもどき(コンフォーマルタンク形状とかインテーク形状とか変えてます)に。

別バージョン

東京モーターショー

せっかくの平日休みだからと東京モーターショーに。 不景気で出展減ってという話も聞きますが、まあスペースに余裕があるのもそれはそれで。 いや、平日だからそう感じただけかもしれないけど。

コンセプトカーでは注目のFT-86、あとはマツダの清とスバルのGTコンセプトがおっと思えたところ。 あとはヤマハのEC-f。市販車・市販予定車だとレクサスLFAとロータスのEVORAでしょうか。

LF-A
FT-86

百里

今週は代休2日なのです。というわけで百里に。平日なのに人いっぱいでびっくり。
いやまあ、EOS7Dの性能を活かせる被写体を撮りたかっただけです。あと資料用。
しかし、思いつきで行ったので完全に準備不足。 とりあえず・・・カメラ以前の問題として最低3段の脚立が必要でした(汗

それでもまあEOS7DになってありがたいことにEF-S55-250mm+TCON-17でも安定してAFが使えるのですよ。 もちろんAF速度は以下略ですが、一旦捕捉すれば細かい事言わなければそれなりに追ってくれます。 前回はMFを余儀なくされた事を考えるとこれだけで大違い。 もっとも、コクピットのアップとか撮ろうとしなければ、TCON-17つけない方がワイド端でケラける事なくていいんですが。まあ、そんなわけでレンズはあいかわらずのヘボさですがここまでくると機材云々より、撮る側のスキルと意図が問われます。自分はもともと飛行機写真はあまり見ない事もあってあまりイメージが湧かないので、とりあえず撮っている感じでまだ楽しめる領域ではないかなぁ・・・。

そんなわけで撮れる物は撮っておけとばかりに調子こいて連写してたら、 あっという間に4GBのCFがいっぱいになりかけて、やりくりが大変でした。 ・・・そういえば18Mで8コマ連写するとKissDNの6倍の速度で消費する勢いになるのか・・・。

F-15・・・3機フォーメーション
RF-4EJ・・・ファントムは後姿が美しい
F-4EJ・・・2機同時テイクオフは何度か見たことあったけど、2機同時タッチダウンは初めて見たかも。
F-4EJ・・・

鉄道博物館

代休もらったので鉄道博物館に。 一応鉄道記念日ではありますが、それでもやっぱり平日の混み具合で快適でした。 まあ0系の公開も来週控えてますしね。

ヒストリックゾーンのがーんと高い天井は今までにない感じで モーターショー的でもあり(それでいて線路は全て繋がっていたりする)おもしろいですね。 ただ、車両の数が多いだけになんかすでに手狭感があるようなないような (今度の0系も建物増築しているみたいですし)。 歴史・学習系展示ももう少しがんばってもいいかなーという気もします。 まあとりあえず、古い車両をきちんと良い状態で保存して頂ければ。

今回、EOS 7DのISO3200が大活躍。館内は結構暗いのですが、 ISO3200あれば手ブレ補正なしの標準レンズでもなんとかなります。 でもこういう場にくるとついつい資料写真モードになるので、 たいした写真は撮れてないというw

EOS 7D + SIGMA 17-70mmF2.8-4.5DC MACRO

EOS Kiss Digital N vs EOS 7D

とりあえずEOS 7Dの特性を把握すべくEOS Kiss Digital Nと比較。
もともとKissDNの画質にそれほど不満があったわけでなく、AFや操作性の面で7Dを買ったわけですが、 画質面で4年半前のエントリー機と最新ハイアマ機の差は如何程のものか。 あくまで自分用の多少偏った比較ですが、 雑誌類のレビューだと50Dとか同世代ライバルとの比較が多くて、 この世代(20Dや30Dを含む)との比較はあまり多くはないと思うので参考までに掲載してみます。

ちなみに今回の条件はレンズはSIGMA 17-70mmF2.8-4.5DC MACROの広角端。絞りはF8。 夕方の光線状態の変化の激しい時間なので露出やWBの差については無視してあげてください。
シャープネスについてはKDNのパラメータは-2~+2の範囲での±0(現像パラメータ:パラメータ2)、 7Dは0~7の範囲での3(ピクチャースタイル:スタンダード)。 実はKDNの出荷時標準はシャープネスが+1に設定されているパラメータ1ですが、 自分がパラメータ2で使っていたんで今回はこちらで比較。 もっとも、KDNと7D、双方調整範囲の真ん中付近になるので、 そう不公平な設定でもないかと。
あとは掲載画像はJPEG(ファイン)で特記ない限り中心部をピクセル等倍のままトリミング。 ただし、JPEG再圧縮になるので元のJPEG画質より劣化している点はご了承ください。

この先、画像だらけで重いので覚悟できた方のみどうぞ。