週末の221

注釈つけなきゃわかりづらい
日曜は久しぶりにちょこっと車弄り。大分前に処分特価でフロントリップに使ったのと同じソフトタイプの汎用エアロを買ってあったのをようやく取り付け。今回はサイドに。 とりあえず、ホイルハウス周りの気流をきれいに流すというプラシーボ効果を狙っているので、 多少歪んでようがへろへろであろうが気にしません (いや、理論的には(たぶん)あってるはず。体感できるかどうかは別として)。ボディー同色に塗る予定もありません・・・というか個人的には塗らない方が好き。それに塗ると却ってへろへろっぷりが目立つと思われますw

ふいんき(何故か変換(ry
控えめがいいなと純正サイドステップより引っ込んだ感じで貼り付けたわりには 車高が低く見えるドレスアップ効果も意外とあってびっくり。ただし、近くで見るの禁止w
ちなみにプラシーボ効果もそれなりにありましたw。

榊美麗

榊先輩

ひとひら7巻買ったよー。 ということで、ひとひらの中でダントツのお気に入りキャラ榊美麗。 中身外見共にここまでツボなキャラはなかなかいないのであります。
pixiv見たら他には1枚しかなかったんで、描くしか!!と。 ただ、きちんと描くと却っておかしくなりそうだったんでラフですが。 というかメカと一緒に描くのでなければ、 絵描き欲はラフでも十分満たされるんだよなぁ。自分の場合。

この週末は車いじったりやら写真整理したりやらしてたけどそれについてはまた後日。

千早とGR DigitalII

千早とGR DigitalII

千早とRICOH GR Digital IIとAXIA eyeplate。(765プロ水着マフラー部仕様)

近頃、pixivのアイマス界隈で流星の如く爆発的流行を果たした「765プロ水着マフラー部」タグでイラストを見てて、ティン!と来た。「水着Yシャツマフラーが俺のジャスティス!」。
そして、前回の伊織に続いての第2弾的にカメラを持たせてみた。 別に前回のが特に反響があったとかいうわけではなく、ネタに困っているだけですがw。
ただ、千早にGRというのは比較的迷うことなく決まりました。 ある種の潔さを持って画質を追求したGRシリーズはなんとなく 千早にも通じるところがあると思うのです。 決して薄いとかいう理由ではない・・・と思う。きっと。たぶん。なんとなく。 え、eyeplateの方はどうだって?・・・・え、えーと・・・あ、あれ、こんな時間に客かな(以下略

別バージョン

都電を撮りにいった・・・が

Koshishinの視点~ぬこ

土曜に都内にてマビ関係のオフ会があったので出かけまして、朝に解散。
このまんま帰って寝るのももったいないなーと、大塚から早稲田までぶらぶらと都電沿線を散策。 あっちこちに猫が多くて、都電を撮りにいったつもりがこんな感じに。
いや、都電も撮ったんだけど肝心なのに限ってピンボケだったり構図傾いてたり・・・徹夜明けで撮影はほどほどにした方がよさげです。

Koshishinの視点~ぬこ

Fei-Yen with MH

Fei-Yen with MH

イベント用にTF-14C Fei-Yen witch PHをSRV-14(第一世代フェイ・イェン)風カラーにした機体を作ろうとしたら、 現場スタッフの暴走と上層部の追認によって、 装甲はおろか一部スケルトンや武装デバイスにまで手を入れられた機体という脳内設定。

TF-14ベースという設定が最初に来たんで、 極力TF-14をいじらずに初代っぽくしなきゃおもしろくないわけですが、 正直、足首はいじりすぎたかとか、 腕と武装デバイスはPHのまま色替えだけでもそれなりにそれっぽくなったんではとか、 多少後悔もあったり。 ただ、予想以上に初代フェイっぽくなったんで、 デザインモチーフは違えど(第一世代:セー○ー○ーン、第三世代:メイド)、 やっぱりフェイはフェイなんだなぁと思ったり、 全体の印象に対する細部のデザインが与える影響について考えてみたり。

写真展

日曜に鉄道写真家の中井精也さんの写真展「ゆる鉄」を見に行きました。
今回の写真展のテーマである「ゆる鉄」は、まさに自分の写真のスタンスそのものなんで、 チェックせずにはいられなかったわけで。

さすがはプロの作品だけあって、技術的にも見るべきものは多いのですが、 なにより「見る側を笑顔にさせる力」がすごいなぁと。 楽しませていただいたと同時にダメダメな私を再確認。 というわけで収穫大でした。

新宿は25日まで、大阪でも7月末にするそうなんで、気になる方はぜひ。

写真だけではなく絵でも歌でもそしてなにより人柄において、 相手を笑顔にさせられるってのは本当に大きな魅力のひとつなんだなと。 そして、今自分と関わっている人達にそういう人達が多くいるということは幸せなことなんだなとあらためて実感。

Koshishinの視点

伊織とライカ

伊織とライカ

伊織とLeica M7とMinox DCC Leica M3(5.0)。

この間、某カメラ雑誌の表紙写真を撮っている人の写真展に行ったというのもあって、 カメラ雑誌の表紙的なイメージでアイドルとカメラを描こうと思ったら、 真っ先に思いついたのが伊織とライカでした。
ライカといってもいろいろあるのですが、今回はM3とかM8あたりと迷いつつ結局M7に。 そしてうさちゃんにM3をミニチュア化したデザインのデジカメであるMinoxのDCC Leica M3を。

ちなみにアイドル全員分、カメラの組み合わせは考えてみたのですが、 背景なし、カメラ真正面というこのレベルでも1週間弱かかる自分の遅筆っぷりを考えると、 シリーズ化はちょっときついかなぁ・・・。なにより需要がなさそうな・・・w。
せめて、ラフ→ペン入れが平日1日で済むだけの技術があればなぁ・・・。

別バージョン

厳密さと可能性(チラ裏)

 最近、P.S.プロデューサーもアイマスレイディオも最近は全然チェック出来ていないのだけども (どうやら自分は長尺の動画やラジオを(流し見や流し聴きではなく) 定期的にチェックするという行為があまり得意ではないらしい)、 えりりんゲストというのに釣られてアイマスレイディオ 165回を聴く。
 そしたら、ラストにえりりん・ミンゴス・キングの「KisS」ですよ。すっごくときめいた!!!
 A.I.E.Nの「永遠の空」とか今回の「KisS」とかの系統のえりりんの切ない歌い方は大好きだ。 でも、もしDLCで「KisS」が出たとしても、きっとこういう切なさは出さないんだろうなぁ。

SAIとか

Windows 7環境にSAIを入れてみた。 第一印象は操作パネル系が白主体で主張が強くて目にうっとうしい・・・。 もっとも、ちょこっと線引いてみたり、ファイルを読み込ませてみた限りでは 思った以上にPainterからでの乗換えでも違和感は少ないし、 より軽快に動きそうな気がする。 (もともと自分がPainterらしい機能をほとんど使っていないもったいない人なので)

もっとも、テキストツールだとか、 困ったときのマルチストロークやジッター系のブラシが使えないとか、 レイヤー多用するのでレイヤーリストのサムネはOFFにできないと困るとか、 ぼかし系フィルタが使えないとかで、PainterをSAIに完全置き換え出来るかというとそうでもなく、 併用するほどのメリットがあるかというと考え込んでしまうなぁ・・・と。
まあ、安いんでとりあえず買って使い込んでみるというのもありだとは思いますが。

しかし、結局はツール以前に素の実力をなんとかしないとですね・・・と。 特に肝心の春香の描けなさっぷりは本当どうよと。
春香をもっとかわいく描くためには、 いっそしばらく春香以外で修行した方がいいのかもしれないとも思ったりも。 それはそれで、ネタが思いつかないんですけど。